訳あって6話〜47話までしか公開できません (全47話)
第6話
べびっち「・・・」
べびっち「・・・・・」
べびっち「(おもしろいな・・・)」
パムヅダー。モソモソ歩いてくる
へび、パムヅダー、べびっち「(ひまだ。)」
べびっち「www」
へび「・・・」
突然漫画がチッチッチッと鳴り始める
べびっちが読んでいた漫画が爆発した。
べびっち「(パムヅダーの爆弾漫画か・・・)」 へびとべびっちは気絶して倒れる。そしてパムヅダーがモソモソ立ち去る。
〜終わり〜
第7話
べびっちの家に手紙が届く。
べびっち宛であった。
早速読んでみた。
「べびっち様へ、いつもいつも迷惑をかけてお怪我させてスイマセン。お詫びに送りました。パムヅダーより。」
べびっち「(パムヅダーからかよ・・・。)」
べびっち「(お詫びって言うけどまたあのオチかもかもな・・・ きっとな!!)」
乗馬マシーンに乗る。
べびっち「(違ったか)」
べびっちが油断していると突然爆発した。
べびっち「(やっぱりこうか・・・パムヅダーめ・・・)」
気絶して倒れる。
第8話
うぎゃぁぁぁっぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!11111111111
第9話
「謎のキャラクター現る」
べびっちが散歩しているときに変な気配がした。
べびっち「ん?なんだ?誰かいるのか?」
じーっと見つめるべびっち。
「なんも無いか。」と確信。
べびっち「世の中も物騒だ。」
早速パムヅダーに報告した。
パムヅダー「あっそ。」
パムヅダー「良くある事だ。」
と信じてくれません
パムヅダー「キニシナイ。」
べびっちは呆れています。
さっきの木の陰から不気味な笑い声がしたんだとぉ〜
???「へっへっへ・・・。」






